政治理念タイトル
メッセージ
政治理念

スローガン
今の国政の政党政治は国民からかけ離れた党利党略と利権政治が横行!
中央の国政は議院内閣制ですから政権をとった政党が与党となり内閣を組織して、本来は国益を守り国民生活の向上に向けた国づくりの戦略と党利党略をもって与・野党対立の中で議会審議を通じて政策実現を図っていくのです。間接民主政治の1つの方法として政党政治があるのです。
しかし、今の政党はどうも国家国民のための国益と国民生活の向上よりも政党のための党利党略政治や利権構造政治が多くの政党内でまかり通り、国民には理解と納得のできない事件が多く明らかになり、大きな政治不信を持たれてしまっています。
地方議会は住民利益と地域発展を目指した真の民主政治の姿をつくる時!
地方政治の議員は、中央政治(国政)とは違い議院内閣制ではありませんので地方議会では立法機能と行政の仕事のチェック機能を担い、常に行政とは是々非々で対峙した緊張関係を保ち民意を反映した区民の暮らしやすさと地域発展を求めて議会活動することが本来の姿なのです。
馴れ合い寄り合い体質の役職ポストをたらい回しにする与党会派はいらない!
しかし、今の地方政治は中央の押し付けの党利党略をもった政党政治がまかり通り、しかも多くの政党議員で構成する会派は与党と名乗り活動しています。
地方政治での与党は単純に行政(役人)のイエスマンとなり区民の代弁者と言って当選した議員の多くは区民の立場から離れ、行政側の立場に立ってしまうことから区民の皆様の声は反映されなくなり、馴れ合い寄り合い型で役職ポストをたらい回しする居心地の良いぬるま湯体質の政党会派の仲間となってしまっているのです。  これは民主政治を破壊させている姿なのです。
区民が主役の台東区政は議会が区民の立場で行政をチェックし、立法することであり、役人のイエスマンとなることではありません。 これでは何も変わらないのです。
政治にまちに熱い思いで積極果敢に取組むガラス張りの関根博之!
関根博之は行政のイエスマンとなっている馴れ合い寄り合いの政党に所属しないで無所属区民派という立場で、あくまで民意を反映する真の民主政治を台東区からつくるため、そして台東区から日本を変えたいという熱い思いでストレートに、スピーディに、フットワークで積極果敢に政治に取り組んでいます。
政治で最も大事なことは皆様の生活の向上と地域発展に向けて明日が見える台東区を目指す中で、区民の皆様の立場に立って、今何が大事か、何を大切に守り、どこに新しい創造をしなければならないのか、の政治決断と実行ができることであり、常に区民の皆様にはガラス張りで説明責任を果たし、すべてに良い結果が示せるよう最大の努力をしていくことです。