関根博之ポスター
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「暮らしとまちに夢と活力と誇りを創る」
区民が主役で公平公正なガラス張りの新しい区政を目指します

3月執行予定の台東区長選に出馬を表明している、現職の自民党推薦の吉住弘さん、区議会
2期目で民主党推薦34歳の中山寛進さん、と“チェンジ台東”無所属無党派の関根博之ですが、
最近の3区長候補予定者の各人の政治姿勢と政治判断の違いを下図から伺うことができます。
最近の議案採択での政治判断の比較 (役人にイエスマンの与党)
案  件 せきね博之と
チェンジ台東
吉住弘区長さん
と区議会自民党
中山寛進さんと
民主系区民クラブ
共産党区議団
台東小学校の廃校
× 反対
賛成
賛成
× 反対
子育て支援手当ての廃止
× (廃止に
反対
(廃止に
賛成
(廃止に
賛成
× (廃止に
反対
上野地下駐車場追加工事とその予算据置
× (追加工事
反対
(追加工事
賛成
(追加工事
賛成
× (追加工事
反対

 今まで、自民党は役人頼りの役人に都合のよい、官僚主導の区政を行い、民主党系会派も
自らを与党と呼んで現区政を支持し続け、「官僚の立場を支える役人が主役の区政」をつくって
きました。
 自民・民主・公明はオール与党といって、役人がつくりあげた施策が区民に都合が悪くても、
今まで反対をしたことはありませんでした。
 これに対し、無所属無党派の関根博之と“チェンジ台東”は、つねに議会の議案等の案件には
区民の目線と区民生活に向いた政治姿勢を貫き通して、是々比々で政治判断を行う立場で
区政に参加をしてきています。
− 政治姿勢の一端 −
◎企業献金は受けません。
◎区長の多選(4期以上)には反対です。
◎退職金は区民に評価をしていただきます。
◎公務は常にガラス張りで行動します。
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